ニュース
ソーシャルコメント : ホームページとソーシャルメディアの架け橋
ソーシャルコメントとは
インターネット上で情報発信をした際、そこから起きる反応は大きく2つにわけられます。
1つは、問い合わせフォームやメール、コメント欄などで読み手が直接書き手にフィードバックするケース。
もう1つは、読み手が別の読み手にその内容をシェアするケースです。
これらの反応のうち後者の反応は、従来、会話やメールの中で何気なく行われているに過ぎなかったのですが、twitterやfacebookなどソーシャルメディアの普及によって、サイト側から積極的に引き起こすことが可能になってきました。
ソーシャルメディアを利用してよりオープンで広がりのあるコミュニケーションを実現する機能に、ソーシャルコメントがありますが、実際に利用するとなるといくつか候補があるので、それぞれのメリット・デメリットも合わせてご紹介していきます。
GNOIBOX(ニョイボックス)α版の提供を開始しました。
多機能CMS、GNOIBOX(ニョイボックス)α版の提供を開始しました
GNOIBOXは、ユーザとのより綿密なコミュニケーションを可能にするCMS(コンテンツ・マネジメント・システム)で、頻度の高い情報更新によって、ユーザと良好な関係を築けるホームページを簡単に運用できます。
情報ページや、ブログ記事、データベースコンテンツといった異なるタイプのコンテンツを統合的に管理することが可能で、提供したい情報の内容によって、最適なコンテンツの見せ方を選ぶことができます。
さらに、追加されたコンテンツは、柔軟なカテゴリ機能によって、トップページから数クリックで到達できるように整理され、コンテンツを無計画に追加していったとしてもサイト全体の整合性を損なったり、ユーザビリティを低下させたりすることはありません。
ホームページをリニューアルしました。
株式会社インフォアスリートのホームページをリニューアルしました。
ホームページのシステムには、柔軟な情報発信が可能な自社開発のCMS「GNOIBOX(ニョイボックス)」を利用し、会社の素顔や取り組みが伝わるようなホームページ運用を目指します。
間取りをテーマにした参加型サイト 住まいと暮らしの設計室
間取りをテーマにした参加型サイト「住まいと暮らしの設計室」の制作をサポートしました。
建築家 豊田 輝人さんが、ユーザからのリクエストに応じて無料で間取りを提案し、ウェブサイト上で参加者と共有し、交流をすることで、豊かな暮らしを考えるウェブサイトです。
間取りや実作のデータベースを実装し、さまざまな切り口から間取りを探せるほか、ユーザ登録機能やコメント投稿機能も利用できます。
ウェブサイト
東北地方太平洋沖地震義援金の寄付について
東北地方太平洋沖地震の発生を受けまして、株式会社インフォアスリートでは義援金として50万円を日本赤十字社を通じて寄付致しました。
未曾有の大災害に対して私たちにできることはわずかですが、少しでも被災した方々のお役に立てればと思います。







